園からのおしらせ

2019.04.24

◎お誕生日会
・4月生まれのお友だちのお祝いをします。楽しい企画がいっぱい。楽しいひとときを過ごしましょうね。おやつに全員ケーキをいただきます。ルンルン♪~♡

2019.04.25

◎参観日(年少、ひよこ、うさぎ、りす組)
・今年度始めての参観日です。お子様の様子をゆっくりご覧下さい。10:00~10:45

2019.04.26

◎参観日(年長・年中組)
・今年度始めての参観日です。お子様の園での様子をゆっくりとご覧下さい。10:00~10:45(*^_^*)♪~

今日のひとこと

2019.05.01

 季節は淡く優しい春から、力強くエネルギッシュな初夏へと移り変わろうとしています。
 5月を表すのに「風薫る5月」という言葉をよく使います。風に乗って運ばれてくるのは青葉の香りや新茶の香りなのでしょうか。温和な南風のことを表現した言葉のようです。晴天が多く爽やかで、木陰では気持ちのよい風が吹く好季節です。園庭や保育室にも爽やかな風が吹き渡ります。しっかり遊んで、太い心の根っこを育んでほしいと思います。

2019.04.08

入園式のお話
子どもは、遊びを通して、様々なことに挑戦したり、自分の思いや考え方を伝えたり、友達と力を合わせてやり遂げたりする経験をし、その中で小学校以降の学習や生活につながる「学びの芽」を育んでいます。子どもたちの頑張りやその時々の成長にしっかりと目を向け、職員一同がんばっていきたいと思います。

2019.04.05

始業式のお話
「にっこり あいさつ」「はっきり すてきなことば」「やる気いっぱい」
どんなときも明るい気持ちで笑顔を忘れないで、思っていることや考えていることを、はっきり伝え合い、お友達と力を合わせていろいろなことに挑戦してみましょう。

2019.04.03

桜の開花
2月1日からの最高気温の積算で600℃に達したときに開花すると聞いたことがあります。
桜の体内で確実に温かさが足し算されているのだと思うと、私たち人間も積み重ねが大事だと感じます。

2019.03.01

 「えんちょうせんせい きて きて!チューリップがめをだしていま~す。」急いで花壇に。日当たりのよい、ふかふかの土の中から10数本のチューリップがみどりの葉をのぞけていました。子どもたちの弾んだ声にふさわしい光景です。記録的な寒波が続く中でも、草花は春の準備をしていたのです。今日は暖かい日差しに待ちきれなくて、一斉に顔を出し、春のあいさつをしているのでしょう。のどかな春の昼下がりの小さなものがたり。

2019.02.01

 花の少ないこの季節。蠟梅(ロウバイ)が、黄色の花びらをパッチリと開き、ふくよかな香りを漂わせております。玄関先のその花は、卒園児のお母さんからの春のお便りです。
 2月3日は節分、翌4日は立春。暦から春の足音が聞こえてきます。「鬼は外!福は内!」子どもたちの元気のよい掛け声が、きっと、たくさんの福を運んでくれることでしょう。春よ来い、早く来い。

2019.01.04

 新年おめでとうございます。正月3か日は、雲ひとつない晴天に恵まれました。皆様お揃いで、和やかに新年をお祝いになられたことと思います。啄木は、「なんとなく 今年はよいことある如し 元日の朝 晴れて風なし」とうたっています。今年がよりよき年になりますように。どうぞよろしくお願いします。
 今日から3学期、「子どもは風の子元気な子」キリっとした寒さの中で、からだを鍛え、こころを育てて、1年間の仕上げをしていきたいと思います。

2018.12.01

 園庭の8本の樹木。春には柔らかな新芽を吹き、初夏にはつややかな若葉に覆われ、その木陰を楽しむ真夏、そして、鮮やかな赤、黄のグラデーションの落ち葉拾いを楽しんだ秋、今は、すっかり葉を落とし、箒になってしまいました。
 四季折々に変化する身近な自然を、体で感じる子どもたちの表情は、やさしく、明るく素敵です。よい子たちに、サンタさんはどんなプレゼントを届けてくれるのでしょうか。楽しみな12月。

2018.11.01

 好天に恵まれて、10月の大きな行事も一段落しました。教室のあちこちから、ピアノに合わせて、元気な歌声が聞こえてきます。園庭の黄葉した銀杏の木の下や、あかく染まったカエデの木の下では、落ち葉を集める小さな子どもたちの姿が見えます。「しらゆりやま」をゴロゴロしている子どもたちもいます。みんな、みんな、思いっきり自然を楽しむ、のどかな幼稚園の、秋の1ページです。

2018.10.01

 猛暑の日々はどこへやら。真っ赤な彼岸花のひと群れに確かな季節の移ろいを感じます。実りの秋、スポーツの秋、芸術の秋、もの思いの秋・・・・・。子どもたちにとっても楽しいことがいっぱい。園では今、運動会に向けて力を合わせて頑張っております。今年は、異年齢交流の場面もたくさんあります。ほほえましいわねぇ。すごいなぁ。こんなに成長したんだわ!おみごと!等々。年少期ならではの活動、テレビでは味わえない、生の感動をお楽しみください。澄んだ青空になりますように。

2018.08.27

 連日猛暑の夏でした。豪雨は、「西日本豪雨」として、記録に刻まれる大きな被害をもたらしました。ふと気がつくと、ススキの穂が涼やかに背伸びし、夕方には虫の声も聞かれるようになりました。季節は確かな足どりで進んでいます。
さぁ、今日から2学期。それぞれの夏の思い出を持って、260名の元気なお顔が揃いました。行事の多い2学期、しっかりあそび、じっくりまなび、実りの2学期になりますように。

2018.06.01

 周りの田圃に水が張られ、装いが新たになりました。つばめが気持ちよさそうに、スーイスィと飛び回っています。早苗がそよ風に揺れる日も近いことでしょう。入園、進級から2ヶ月、261名の園児たちは、園生活にも慣れ、元気いっぱい、楽しく、いろいろ経験を重ねて、笑顔の広がるこの頃です。まもなく梅雨入り。天地の恵みを感じながら。

2018.05.01

「いのち」あるものの全てが、キラキラとまぶしい季節です。入園、進級の園児261名も初々しさに包まれ、この季節ならではの不安と喜びの混在した姿に、エールをおくるこの頃です。そして、1ヶ月経過、入園当初戸惑っていた子ども達も、周りとのつながりの中で、安心をつかみ始めました。大きな集団の中で、みんな みんな大きく 大きく なあれ!!

2018.04.06

長い冬の眠りから覚めた明るい光に、周りの自然がキラキラ輝く時を迎えました。今年は桜が一気に満開となり、津山の街が桜色に染まるのも早く、子どもたちもお家の人と、花見を楽しんだことと思います。きょうから新学期、入園、進級おめでとうございます。希望いっぱいの子どもたちをまん中に、職員一同しっかり教育・保育に努めます。
みんな、みんなこころもからだも、大きくなぁれ。

2018.03.01

 「えんちょうせんせい きて!きて!チューリップがめをだしていま~す。」急いで花壇に。日当たりのよい、ふかふかの土の中から10数本のチューリップが緑の葉をのぞけていました。子どもたちの弾んだ声にふさわしい光景です。記録的な寒波が続く中でも、草花は春の準備をしていたのです。今日は暖かい日差しに待ちきれなくて、一斉に顔を出し、春のあいさつをしているのでしょう。のどかな春の昼下がりの小さなものがたり。

2018.02.01

 花の少ないこの季節。蝋梅(ロウバイ)が、黄色の花ビラをパッチリと開き、ふくよかな香りを漂わせております。玄関先のその花は、卒園児のお母さんからの春のお便りです。
 2月3日は節分、翌4日は立春。暦から春の足音が聞こえてきます。「鬼は外」「福は内」子どもたちの元気のよいかけ声が、きっと、たくさんの福を運んでくれることでしょう。春よ来い、早く来い。

2018.01.09

新年おめでとうございます。正月3が日は、雲ひとつない晴天に恵まれました。皆様お揃いで、和やかに新年をお祝いになられたことと思います。啄木は「なんとなく 今年はよいことある如し 元日の朝 晴れて風なし」とうたっています。今年がよりよき年になりますように。どうぞよろしくお願いします。
今日から3学期、「子どもは風の子元気な子」キリっとした寒さの中で、からだを鍛え、こころを育てて、1年間の仕上げをしていきたいと思います。

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